話者識別

フリーワード音声による話者識別ライブラリ

VoiceSync V3

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音声認証とは

機能概要

認証方式

フリーワード方式 音声モデルサイズ 5KB/個人
  • 通常の会話(自由発話)から照合
  • 本人に意識させず、バックグラウンドでモニタリングとしての本人確認も可能
  • 登録時20秒以上/照合時10秒以上発声

音声認証API

音声登録、音声照合、音声チェックなど必要なAPIを提供。

 
端末組み込み向け製品



フリーワード方式音声照合・話者識別ライブラリ VoiceSync(ボイスシンク)V3 SDK
  • キーワード方式/フリーワード方式両対応
  • 話者識別システムへの応用開発が可能

動作環境

Windows版 OS Windows 7以降 (32bit/64bit)
開発環境 Microsoft Visual Studio 2008以降
Linux版 OS RedHat Enterprise Linux 5.x/6.x以降 (32bit/64bit)
開発環境 glibc 2.4以降
CPU Intel Pentium プロセッサ1GHz以上推奨、または同等性能の互換CPU
メモリ 2GB以上推奨

仕様

VoiceSync V3
認証方式 フリーワード方式
必要処理量 90MIPS
コードサイズ 約250KB
RAMサイズ 約2000KB(※)
音声データ形式 8000Hz/11025Hz, 16bit, リニアPCM
音声モデルサイズ 5~15KB

  ※モデル学習時30秒の音声入力とした場合。

製品体系・価格

製品名称 価格
VoiceSync V3 SDK 780,000円+消費税
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VoiceSync V3は、開発機1台あたりの価格です。その1台とは別に、システムやアプリケーションに組み込んでご利用になる場合は、別途ご契約手続きならびにライセンス料金が必要となります。ライセンス料金につきましては、個別にお問合わせ願います。