導入事例

耳鼻咽喉科、歯科、言語聴覚療法施設における音響・発声検査

耳鼻咽喉科「音響検査」、言語聴覚療法施設基準「発声発語検査機器・用具」として適しています
  1. 発声/構音障害等の評価、ご診断に

    スペクトル分析や基本周波数抽出、各種統計処理により、基本周波数や振幅の揺らぎ、声門雑音等を調べることができます。

    diadochokinesis課題等の評価分析が容易に行えます。
  2. 分析結果の記録/整理のツールとして

    分析結果は画像ファイルとして保存が可能です。カルテなど他の文書への貼付、診療記録の整理、保存に有効です。

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    電子カルテ用音声分析例
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    構音訓練結果の比較例
  3. 「花鼓」と連携して分析

    花鼓」訓練で、患者さん別に音声日記へ録音登録された音声データを連携して分析できます。

 

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