眠りのクオリティ チェック・サービス

 「眠りのクオリティ チェック・サービス」は、いびきの異常や睡眠時無呼吸症候群の早期発見を目的とし、アニモの音声分析技術を活用してそのスクリーニングを行うサービスです。
 東京大学名誉教授 加我 君孝先生監修のもと、当社が独自に開発した、非接触タイプの新しい簡易チェック方式を利用しています。ブロードバンド等の環境が整っている場合には、ネットワーク型サービスとしての提供も可能です。お客様の健康維持・Quality of Life (QOL) 向上にご利用いただけます。

主な特徴

  1. 睡眠中の音 (いびき) をスマートホンやICレコーダーなど非接触媒体を使って録音 (最低3時間ご自宅で)
  2. 録音音声をもとにスクリーニング(アニモ; 音量の算出、いびきの検出、無呼吸の検出)
  3. 再検査が必要な方を専門クリニックや地域の病院に紹介

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サービスイメージ(例)

[ 監修: 東京大学名誉教授 加我 君孝先生 ]

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監修者プロフィール


東京大学名誉教授
加我 君孝先生
北海道生まれ  
昭和46年 東京大学医学部卒業、東大病院耳鼻咽喉科入局
昭和48年 帝京大学耳鼻咽喉科
和58年~60年 米国ジェファーソン医科大学、UCLA脳研究所留学
昭和61年 帝京大学助教授
平成 4年 1月 東京大学医学部耳鼻咽喉科学講座教授
平成16年10月 日本耳科学会理事長
平成19年 4月 東京大学名誉教授
東京医療センター臨床研究(感覚器)センター センター長
平成23年 4月 同センター 名誉センター長

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